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ヴァリエテSAITAMA暫定版

webマガジンヴァリエテSAITAMA暫定版です。埼玉県の「良いもの」をご紹介します。

白岡市長選始まる!〜小島卓候補は500人が見守る中出陣!

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13日、白岡市長選挙が告示された。現職の小島卓候補は10時より選挙事務所で出陣式を行なった。9時過ぎから続々と人が集まり始め、開会少し前には、かなりの賑わいとなった。

自民党からは、関口昌一参議院議員古川俊治参議院議員、小島信昭埼玉県議会自民党議員団幹事長、公明党からは、輿水恵一衆議院議員が駆けつけた。また、中野和信蓮田市長や、山口京子蓮田市議会議長など、近隣の市町より、首長や議員団も多数駆けつけた。

 

地元白岡からは、藤井栄一郎白岡市議会議長、石原富子市議会副議長、大倉秀夫市議会議員、渡辺聡一郎市議会議員など、市議団も列席し、白岡選出、岡重夫県議会議員も駆けつけた。

 

来賓から異口同音に、市制施行からの4年間を評価し、さらに白岡市を発展させるには、小島候補の力は絶対に必要であることを強調。小島卓候補自身も、この4年間の実績、そして今後の市政運営について、分かりやすく話をし、大勢の支援者も小島候補の話を真剣に聞いていた。

「白岡が町から市になり、だんだん便利になってきたなと思います。小島市長さんが続投してくれなかったら、白岡は衰退してしまうような気がします」(篠津在住女性)

「小島市長は、やると言ったことはしっかりやる人。まだまだ白岡の発展には欠かせない方です」(小久喜在住男性)

小島候補は、選挙期間中、実績と経験、そして夢が持て現実味のある政策を掲げ、精力的に市内各所を回り、街頭演説やミニ集会で支援を訴える構えだ。(五楼)

 

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